タグ:藤浪晋太郎

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オーナーズリーグ 2013 01 13弾/阪神タイガース/65/NW/岩本 輝

岩本輝、いいじゃないの。

やはり野球選手はケツだ。岩本はケツがでかい。デカくなった。うしろで守っている野手も頼もしく感じることだろう。ストレートは140後半出ていた。いつぞやの登板では(丸亀か)150を記録していたというが、甲子園は「終速」を計測するらしいし、岩本には「初速」で計測するといわれる神宮球場でのピッチングを見てみたいものだ。  続きを読む

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頭で走る盗塁論 駆け引きという名の心理戦 (朝日新書)

紅白戦をダラダラ見た。
投手は能見篤史に藤浪晋太郎、岩田稔そしてランディ・メッセンジャーの揃い踏み。休日のお客さんへの顔見世興行。初っ切りみたいなものかな。いよいよシーズンが始まるなあ、という感じです。メッセンジャーがナックルを放ったりなんとなく全員がニヤケ顔だったのが印象的。マア、成績は問うまい。 続きを読む

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善と悪 江夏豊ラストメッセージ (ダ・ヴィンチBOOKS)

江夏豊氏が春季キャンプに参加するのは1週間らしい。
滞在期間はもう半分を過ぎている。その後のネタづくりが大変そうだ。

江夏氏は言葉が強い。
石崎剛について「面白い」としつつ、藤浪晋太郎には「よくこれで勝てたな」と言い放つ。無視・賞賛・非難というヤツなのだろうが、話題にはなる。といっても半ば解説者の立場なのだろうから言えるのであって、たとえば中西清起コーチからの発信がなにもないのも立場上むずかしいからだ。記者に言わず選手本人に言え、である。 続きを読む

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きょうの1面は読めていた。
藤浪晋太郎だろうと。きのう初ブルペン。そこに江夏豊氏が視察すればハイ紙面のできあがりだ。いや、ニッカンだけは江夏氏単独だった模様。投手陣を前に、江夏氏は「江夏の21球」話を開陳したようだ。なるほどアレは、投手を生業にする者には得難い貴重な話であろう。


しかしアノ話は当初、江夏氏も話をするのを渋っていたとなにかで読んだが。山際淳司氏ならびに編集者が江夏氏をホテルに缶詰にして「問い詰めた」末の作品だったと。それが時を経て江夏氏本人の「鉄板トーク」として定着しているようだ。っていうかそういう話はワタシたち素人に向けてやってくれないか。阪神ブログをやっている人を集めてさ。
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いやー、はじまりました。
スカイAのキャンプリポートとにらめっこしながら書いてます。
今年も真弓明信氏の雑談形式でお送りされている。
もともとこんな語り口だったんだろうけど、肩の荷が下りたというか、気楽なかんじだ。

今年もイッパツでたよ。
「この番組って、夜にも再放送してるでしょ?」と確認したあとにでた。
「人が苦しんでるところを見ながらの酒は格別」
アナウンサーが瞬間無言。そして決死のフォロー。
「選手たちはこれで成長していくわけですからね」

でもマアこれは、苦しんだことのある人間が言っていることなので。 続きを読む

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藤浪晋太郎―阪神タイガース (スポーツアルバム No. 46)

藤浪晋太郎、これ、ボケてるんかな。
ボケなんやったらツッコんだらんと。
なにがってアータ、ギターですよギター。

きょう付けのスポーツニッポン一面を飾ったのが、ギターケースを持つ藤浪晋太郎であります。 続きを読む

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