勝負どころ、ハイライトは6回だった。
異論は認めない。ぜったいココだった!


阪神の攻撃は無死満塁からの無得点!
「いやなかんじ」
だれもが抱いていた感情を、ただ一人持っていなかったのが能見だった。
その裏、ヤクルトを三者凡退。
「普通に」、「淡々と」斬ってとった。





卓上 阪神タイガース 2016年 カレンダー 卓上

すげえ。
これぞエース。
ハイライトVTRではカットされるところだろうが、あの三者凡退は忘れることができない。 
しかも3人目は見逃し三振。
審判のコールよりも先に鶴岡が「おつかれ!」とばかりにベンチに帰っていく快感。
鶴岡こそ自信があったかもしれない。能見のボールに。

どうせなら能見に完封してほしかったが、まあしょうがない。
次も快投を演じてもらわなければならない。 

阪神の3大美しいもの。

1,能見のワインドアップ。



2,鳥谷のバッターボックス。
3,マートンが打席を外したときの素振り。
これは異論を認める。

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